ルブレンの副作用で体調崩したりしない?成分から見るルブレンの副作用

ルブレンの副作用で体調崩したりしない?成分から見るルブレンの副作用

 

 

 

ルブレンを使うときにどうしても気になるのが副作用です。

 

いくら口臭が改善したとしても、副作用で体調を崩してしまっては元も子もありません。

 

仕事や家事などで毎日大変な人ほど体調管理には気を使う必要があります。体調を崩して生活に悪影響を及ぼしてしまってはいけません。

 

口臭サプリを使用した人の中には、腹痛や吐き気、げっぷなどの副作用がでた人もいます。

 

その点ルブレンの副作用はどうなのか?を成分に注目しながら見ていきましょう。

 

 

 

 

ルブレンは安全性の高いオーガニック成分を使用

 

 

ルブレンの大きな特徴の一つとしてオーガニック成分を使用していることがあげられます。

 

オーガニックとは農薬などの化学肥料を使わないで有機肥料だけで生産された農作物のことを言います。

 

農薬を使っていないので安全性が高く年代を問わず非常に人気の高い成分です。近年では多くの商品に使われており、「オーガニック」という言葉を耳にする機会も多いと思います。

 

ルブレンはその「オーガニック処方」にこだわっていて含まれている下記の成分はすべて有機認証済みのオーガニック成分です。

 

ローズマリー葉エキス【保湿剤】
ラベンダー花エキス【保湿剤】
セージ葉エキス【保湿剤】
オレンジ果皮油【着香剤】
シイクワシャ―果実水【着香剤】

 

 

このオーガニック成分を以前までは46%配合していました。

 

ですが最近、新たにルブレンの成分処方がリニューアルしてオーガニック成分が
46%→64%に増量されました。

 

このおかげでさらに安全性がUPしました。

 

ただの「オーガニック」ではなく「有機認証済みのオーガニック」

 

 

もう一つルブレンの成分で注目できる点としてただの「オーガニック成分」ではなく「有機認証済みのオーガニック」を使用しているという事です。

 

正直なことを言うとただのオーガニック成分はどこにでもあります。貴重だと言われてはいますが、市販のドラッグストアなどでも普通に置かれています。

 

しかし、「有機認証」と書かれている商品はただオーガニックを使用しているだけでは明記することができません。

 

きちんと第三者機関に調査をお願いし専門家から安全だと認められなければいけないのです。そのため「有機認証」と書かれた商品は多くは出回っていません。

 

もし「有機認証」と書かれたものがあればその商品は安全性が証明されているものなので手に取っても問題ないでしょう。

 

 

 

ルブレンの添加物はどうなの?

 

 

 

ルブレンは安全性の低い添加物は含まれていません。

 

成分表記をみてみても市販の口臭サプリでは使用されているような成分をルブレンでは使用していません。

 

少しでも安全性に欠く成分は配合していないみたいです。

 

 

通常の口臭サプリでは使われている以下の添加物が含まれていません。

・パラベン

 

・フェノキシエタノール

 

・石油由来

 

・鉱物油

 

・着色料

 

・合成香料

 

パラベン

 

パラベンは、無臭の石油から生成できる成分の一つです。広範囲の微生物の繁殖を防ぐことができ、化粧品の防腐剤、食品の保存料として使用されています。

 

しかし、パラベンには危険性も含まれています。その一つが発がん性になる可能性があることです。パラベンには乳がんを進行させる原因である「エストロゲン」似た作用があると言われているのです。

 

この疑いが発表されたのは、乳がん患者の腫瘍からパラベンが検出されたからです。

 

フェノキシエタノール

 

フェノキシエタノールもパラベンと同じ防腐剤の一つとして使用されています。また、香水の香りを保つための保留剤としても使われます。

 

しかし、フェノキシエタノールは頭痛や片頭痛を引き起こす原因になることが近年指摘されています。

 

口臭サプリを使用した人の中には副作用で頭痛を引き起こすことがあります。その原因はこのフェノキシエタノールの副作用によるものでしょう。

 

このような頭痛や片頭痛などは稀とはいえ含まれていないに越した事はないでしょう。

 

鉱物油

 

近年では精製技術があがって危険性がだいぶ減りましたが、昔は鉱物油の精製技術が甘かったため不純物が原因の油やけなどの悪い影響が起きていました。

 

着色料・合成香料

 

着色料は種類によって危険性が違います。日本では基本的に国が許可した着色料以外は出回っていないので安全性は比較的高いですが、国によっては危険なものも出回っているので注意が必要な成分です。

 

 

ルブレンの副作用はどうなの?

 

 

ルブレンは成分に非常にこだわっていて、上記で述べた添加物などを使用していない点をみても副作用はないと思っていただいて問題ありません。

 

 

その証拠として口コミなどを調べてみましたが、どこの口コミサイトを見てもルブレンを使って副作用が出たという口コミはありませんでした。

 

もし副作用などがあれば誰かは口コミに書いたりするのでそれが無いということは副作用が起きていないということでしょう。

 

その他の症状別の副作用についても確認しておきましょう。

 

 

腹痛

 

通常の口臭サプリで起こりやすい副作用の一つです。特にタブレットタイプの口臭サプリを利用した人に多く見られる副作用です。

 

しかし、ルブレンはタブレットタイプではなく、スプレータイプの口臭サプリです。

 

そのためお腹に直接影響が出るということは考えにくいです。

 

健康上お腹に問題ない人はタブレットで問題ないと思いますが、もしお腹が弱い体質という人はスプレータイプを利用するのもありかもしれませんね。

 

吐き気

 

これに関しては副作用というよりは、ルブレンの味に対しての好みで症状が分かれます。

 

ルブレン自体が柑橘系の水から作られているので、味も強い柑橘系の味です。

 

グレープフルーツなどの柑橘系が問題ない人は良いのですが、柑橘系が苦手な人はスプレーをしたときに吐き気などを起こす可能性があります。

 

実際にルブレンの悪い口コミの中にも「柑橘系の味が自分には合わなかった」という口コミも見られます。

 

もし、柑橘系が苦手な場合はルブレンはおすすめできません。

 

その場合はビースマイルなどの他の口臭サプリの方が良いでしょう。

 

下記のサイトで口臭サプリが紹介されていたので参考にしてみてください!
口臭サプリのまとめページ

 

 副作用の心配がない「ルブレン」の公式サイトはこちら

 

妊娠中の女性は使用しても大丈夫?

 

 

妊娠中の方もルブレンを使用したいという場合はきっとあるでしょう。

 

特にルブレンは安全な成分にこだわっているので問題ないでしょ!と思われがちですが、やはり妊娠中の方が使用する場合は少し注意が必要です。

 

確かにルブレンは添加物などを使用していないので、リスクは低いですが絶対ではありません。

 

妊娠中の女性はホルモンバランスを崩しやすと言われています。その状況でルブレンを使用して何かあってはいけないので自己判断で使用することはやめたほうがよさそうです。

 

実際にルブレンの注意事項にも

 

疾患や妊娠中など、医師からの指示が必要な方については、製品と全成分の表示されたもの医師に確認いただいたほうが宜しいかと思います。

 

と書かれています。

 

そのため、もしどうしても利用したいという場合は成分を医師に確認してもらって、医師の指示に従うことが一番安全です。

 

成分が分からないといけないのでルブレンの全成分も記載しておきます。

シイクワシャー果実水【着香剤】、グリセリン【保湿剤】、水【基剤】、ソルビトール【保湿剤】、PEG−60水添ヒマシ油【可溶化剤】、キシリトール【甘味剤】、エタノール【可溶化剤】、フランスカイガンショウ樹皮エキス【清掃助剤】、タベブイアインペチギノサ樹皮エキス【清掃助剤】、ローズマリー葉エキス【保湿剤】、ラベンダー花エキス【保湿剤】、酸化銀【防腐剤】、セージ葉エキス【保湿剤】、スペアミント油【着香剤】、オレンジ果皮油【着香剤】、ユーカリ葉油【着香剤】、BG【保湿剤】、メントール【着香剤】、ホウケイ酸(Ca/Na)【分散剤】、クエン酸【pH調整剤】、クエン酸Na【pH調整剤】、ココイルアルギニンエチルPCA【防腐剤】

 

 

口の中に傷がある場合使っても大丈夫?

 

 

ルブレンは通常のタブレットタイプではなく、スプレータイプの商品です。

 

そのため、口の中に傷がある場合使っても大丈夫なのか?と疑問になるところですが、やはり口の中に傷がある場合はその傷が治るまで使用は控えたほうがよさそうです。

 

実はこれがルブレンの欠点です。口の中に直接噴射するので口内に傷があるとどうしても痛いです。

 

実際にルブレンの口コミの中にも

 

「口内に傷がある時は使えないです。使おうとしたけど痛くてやっぱり無理でした。 仕方ないので治るまで待ちます(´;ω;`)ウゥゥ」

 

という口コミもありました。

 

 

しかし、ルブレンを使用して口の中が炎症するということはありません。

 

ここは少し勘違いしやすいのですが、ルブレンを使用することによって逆に炎症を起こすということはありません。

 

ルブレンは高い消臭力があるのでどうしても口内を痛めやすいのでは?と思うかもしれませんが、使われているフランスカイガンショウ樹皮エキスは天然成分です。

 

そのため高い消臭力があると言っても害を及ばすほどではないので安心してもらっても大丈夫です。

 

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薬と併用しても良いの?

 

 

薬と併用してもよいかという点ですが、この点はルブレンの公式サイトでは明確に記載されていません。

 

ただ、「成分を見せて医師にご確認ください」と書かれているだけです。

 

しかしルブレン側の言いたい気持ちも分かります。

 

だって、薬と言っても数えきれないくらい種類があるのに、簡単に大丈夫ですよ!とは言えないですよ。むしろそんなこと言ったら責任問題に関わってきます。(;^_^A

 

なので結局は医師に確認したほうが良いのですが、じゃあ、薬と併用するのは一切ダメなのかというとそういうことではないと思います。

 

これは私の考えですが、風邪薬を飲んでいる時にうがい薬でうがいしてはいけないの?と考える人はいないですよね。

 

それと同じです。

 

医師に確認してくださいというのは、あくまで特殊な薬の場合です。
例えば、心臓病の薬、糖尿病の薬、精神安定剤といった薬です。

 

でも、世の中の人みんながそのような薬を使っている訳ではないですよね。

 

だから特殊な薬を使用している場合は医師に相談してほしい!ということだと思います。

 

それに、風邪薬の飲み合わせで病院に聞きに行くってちょっとバカらしくないですか?

 

私だったらしません(笑)難病の薬とかだったら分かりますが、風邪薬の飲み合わせを聞きに行くのはちょっと私にはできません...(笑)

 

結局は飲み合わせの種類によるということです。風邪薬や胃薬といった多くの人が普段から使用する薬の場合は心配しなくても大丈夫だと思います。

 

しかし、少しでも不安な方は医師に聞いた方が良いです。その方が一番安心ですからね!

 

 

 

酸化銀が含まれているけど金属アレルギーの人は大丈夫?

 

 

以前までは酸化銀は配合されていなかったのですが、新しくリニューアルしてからは酸化銀が配合されるようになりました。

 

そうなると心配なのが、金属アレルギーの人です。銀も一応金属なので心配な部分でもあります。

 

調べてみた結果、公式サイトに書かれていました。

 

実際に東京都済生会中央病院で金属テストを行った結果、銀でアレルギー反応を起こした人はいなかったようです。

 

さらに、銀イオン水でもテストを行いましたがアレルギー反応は一切確認されなかったみたいです。

 

なので、酸化銀によって金属アレルギーを起こすことはないようです。

 

成分にとことんこだわっているだけあって、そこら辺の点はきっちり確認済みのようです。

 

この点はさすがルブレンという感じでしょうか。( ´∀` )

 

 

まとめ

 

ルブレンの副作用についてみてきましたが、やはりルブレンの安全性というのは口臭サプリの中でもトップクラスだと思います。

 

添加物などもほとんど使わず、選び抜かれたオーガニック成分を使用している点はさすがに売上日本一の口臭サプリだけあると実感しています。

 

この成分へのこだわりが、副作用を起こさないというすばらしい結果につながっているのだと確信しています。

 

口コミなどを調べても本当に「ルブレンの副作用」についての情報がありませんでした。

 

情報が無いというのは珍しいので、本当に副作用が起きていない証拠だと思います。

 

安全性にプラスして90日間返金保証も付いているので一度試してみるのもいいかもしれませんね^^

 

 

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